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6-30 The White Tomb

(白い墓)

◎ページ数
p.633~p.652(20ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ロン、ハーマイオニー、葬式に集まった人々、
スクリムジョール、ジニー

◎ストーリー
ダンブルドアの死を悼み、大勢の魔法使いや生物が葬儀に参列し
ます。ハリーには、もう守ってくれる人はいません。これから、
一人でヴォルデモートに立ち向かわねばなりません。そこで恋を
あきらめます。愛するジニーを危険な目にあわせられないから。
友人ロンとハーマイオニーは、ハリーについていくと言います。

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6-29 The Phoenix Lament

(不死鳥の嘆き)

◎ページ数
p.611~p.632(22ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ジニー、ロン、ハーマイオニー、ルーピン、トンクス、
ウィーズリー夫妻、ビル、フレア、ハグリッド、マクゴナガル、
スラグホーン、スプラウト、フリットウィック、ハグリッド

◎ストーリー
ビルがグレイバックと闘って、大ケガを負ったため、関係者は
医務室に集まり、スネイプのこと、マルフォイのこと、あの
とき校内で何が起こっていたことなどを詳しく話し合います。
その後、マクゴナガル先生が新しい校長になり、寮監の先生方と
今後の対応を協議します。ハリーとハグリッドも同席しました。

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6-28 Flight of the Prince

(プリンスの逃亡)

◎ページ数
p.597~p.610(14ページ)

◎主な登場人物
ハリー、スネイプ、マルフォイ、ハグリッド

◎ストーリー
ハリーは、スネイプを追います。激戦をかいくぐり、やっと追い
つきますが、まるで歯が立たず、逃亡を許してしまいます。
最後にわかったのは、スネイプがあのプリンスだったということ。
意気消沈して城に戻るハリー。ダンブルドアの亡骸によりそうと、
苦心の末に入手したロケットは、分霊箱ではありませんでした。

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6-27 The Lightening-Struck Tower

(雷に打たれた塔)

◎ページ数
p.579~p.596(18ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ダンブルドア、マダム・ロスメルタ、マルフォイ、
アミカス、アレクト、グレイバック、スネイプ

◎ストーリー
海岸からホグスミードに戻ると、学校の上空に「闇の印」が浮か
んでいます。ハリーとダンブルドアは、ロスメルタから箒を借り、
急いで天文台の塔へ。そこにマルフォイが現れ、これまでの経緯を
語ります。死喰い人もかけつけます。しかし、校長を殺す命令を
なかなか完了できません。結局、校長は、スネイプに殺られます。

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6-26 The Cave

(洞窟)

◎ページ数
p.555~p.578(24ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ダンブルドア

◎ストーリー
ハリーはダンブルドアに従い、海にやってきます。ごつごつした
岩場を下り、岩の割れ目に入ると、そこには魔法で護られた地底
湖が広がっています。中央の島に安置されているホークラックス
を奪取するため器を満たす毒薬を飲み、守る亡者から逃れるため
全精力を費やしたダンブルドアをハリーは支え、帰途につきます。

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