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2-18 Dobby's Reward

(ドビーにごほうび)

◎ページ数
p.327~p.341(15ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ロン、ジニー、ウィーズリー夫妻、ハーマイオニー、
ダンブルドア、マルフォイ氏、ドビー

◎ストーリー
ハリーは、全てをダンブルドア校長たちに報告します。ホッとし
たことに、ジニーがリドルに操られ、秘密の部屋を開けたことは
不問に付されました。今回の事件の黒幕・マルフォイ氏が怒鳴り
込んできますが、ハリーにドビーを解放され、すごすごと退散。
ハリーたちは活躍をたたえられ、寮対抗戦も勝利で大団円です。

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2-17 The Heir of Slitherin

(スリザリンの継承者)

◎ページ数
p.306~p.326(21ページ)

◎主な登場人物
ハリー、トム・リドル、ジニー

◎ストーリー
ハリーが秘密の部屋に入ると、ジニーが瀕死の状態で横たわって
いました。隣にたたずんでいたのはトム・リドル。実は、彼こそ
スリザリンの継承者であり、若き日のヴォルデモートが日記に
残した記憶だったのです。不死鳥フォークスに助けられたハリー
はリドルを倒し、ジニーと他の2人を無事に救出します。

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2-16 The Chamber of Secrets

(秘密の部屋)

◎ページ数
p.283~p.305(23ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ロン、ロックハート

◎ストーリー
ハリーは、秘密の部屋の怪物は、蛇の化け物バシリスクだと読み
解きます。その時、衝撃的事件発生! ジニーが、秘密の部屋に
連れ去られてしまったのです。ロックハート先生に助けを求める
ロンとハリー。でも、彼の得意なのは、防衛術ではなく、忘却術
だけでした。3人は秘密の部屋へと向かいます。

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2-15 Aragog

(アラゴグ)

◎ページ数
p.265~p.282(18ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ロン、アラゴグ(クモ)

◎ストーリー
ハグリッドのことばを頼りに、ハリーとロンは、クモを追って、
禁じられた森の奥深くに踏み入っていきます。そこにいたのは、
アラゴグというクモの親玉でした。化け物ですが、秘密の部屋の
怪物ではありませんでした。ハリーたちは食われそうになります
が、危ないところでロンの父親の車に助けられました。

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2-14 Cornelius Fudge

(コーネリアス・ファッジ)

◎ページ数
p.249~p.264(16ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ロン、ハーマイオニー、ハグリッド、ダンブルドア、
コーネリアス・ファッジ(魔法省大臣)、ルシウス・マルフォイ

◎ストーリー
リドルの日記が盗まれました。また、あの不気味なささやき声も
聞こえてきます。そして、今度は、ハーマイオニーまでもが石に!
ハリーとロンは急いでハグリッドを訪ねます。そこに魔法省大臣
ファッジが来てハグリッドを秘密の部屋を開けた疑いで連行して
しまいます。ダンブルドア校長もマルフォイの父の計略でクビに。

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