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1-17 The Man with Two Faces

(二つの顔を持つ男)

◎ページ数
p.288~p.309(22ページ)

◎主な登場人物
ハリー、クィレル、ヴォルデモート、ダンブルドア校長

◎ストーリー
最後に待っていたのはスネイプではなく、クィレル先生でした。
でも、その頭の後ろには、なんと、醜いヴォルデモートの顔が!
殺される…ハリーが目覚めると病院でした。ダンブルドア校長が
間一髪、間に合ったのです。最後に、ハリーたちは今回の活躍を
たたえられ、グリフィンドールが寮対抗を制します。
(第一巻おわり)

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1-16 Through the Trapdoor

(落とし戸を抜けて)

◎ページ数
p.262~p.287(26ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ロン、ハーマイオニー

◎ストーリー
ヴォルデモートがいつ襲ってくるかもしれないプレッシャーの中、
学期末の試験が終わりました。 しかし、のんびりしている暇は
ありません。ハリーたちは、賢者の石を自分たちの手で守るために
立ち上がります。化け物犬、食人植物、羽のはえた鍵、チェス、
パズル…待ち構える防御を3人は協力して次々に突破していきます。

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1-15 The Forbidden Forest

(禁じられた森)

◎ページ数
p.242~p.261(20ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ハーマイオニー、ネビル、マルフォイ、フィルチ、
ハグリッド、ケンタウロス(フィレンツェなど)

◎ストーリー
ハリー、ハーマイオニー、ネビル、マルフォイの4人は先日の罰
として、「禁じられた森」でハグリッドを手伝うことになります。
ハリーたちは、ユニコーンの死体を発見しますが、そこには、
なんと、血をすする怪しい人影が…ヴォルデモートか!?
ハリーのピンチを救ったのは、ケンタウロスのフィレンツェでした。

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1-14 Norbert The Norwegian Ridgeback

(ノルウェー・ドラゴンのノルバート)

◎ページ数
p.228~p.241(14ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ロン、ハーマイオニー、ハグリッド、マルフォイ、
マクゴナガル先生、フィルチ

◎ストーリー
ハグリッドがドラゴンの卵をかえしました。ノルバートと名付け、
かわいがるハグリッドですが、次第に大きくなり、手に負えなく
なってしまいます。そこで、ロンの兄のチャーリーに頼んで引き
取ってもらうことに…。なんとかうまく送り届けられた、と思った
のもつかの間、夜中に出歩いていたことが見つかってしまいます。

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1-13 Nicolas Flamel

(ニコラス・フラメル)

◎ページ数
p.215~p.227(13ページ)

◎主な登場人物
ハリー、ロン、ハーマイオニー、ニコラス・フラメル(錬金術師)、
グリフィンドール・チーム、マルフォイ、スネイプ、クィレル

◎ストーリー
学校に手厚く隠されているものの謎が解けました。全ての物質を
金に変え、永遠の命を与えると言われているニコラス・フラメル
の作った「賢者の石」です。ハリーは、速攻でハッフルパフとの
試合を決め、スネイプに一泡吹かせたのですが、彼は石の守りを
突破しようと、同僚のクィレル教授を脅しています。

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